【ラブ】
ラブ(rub; /rˈʌb/):由来は、芝の上で目標めがけて球を転がすボウルズというゲーム。遡れば16世紀という由緒ある言葉で、球の転がりに影響する芝面の凹凸や障害物を指します。 続きを読む 【ラブ】
ラブ(rub; /rˈʌb/):由来は、芝の上で目標めがけて球を転がすボウルズというゲーム。遡れば16世紀という由緒ある言葉で、球の転がりに影響する芝面の凹凸や障害物を指します。 続きを読む 【ラブ】
第2の球(2つ目の球):ひとつの球でプレイしなければならないのはゴルフの基本原則ですが、ルール英語には「second ball(セカンド・ボール)」という用語があります。ストローク・プレイで適用される … 続きを読む 【第2の球】
紛失球:誰かが紛失した球を、他の誰かが見つけたときに使う言葉ではないのです。紛失して見つからない球をいうところが不思議かも。「抜けた歯が痛い」という表現とどこか似ています。紛失球ほど手痛いものはありま … 続きを読む 【紛失球】
誤球:ルール英語で「wrong ball(ロング・ボール)」。他のスポーツのボールは使ってはいけないというルール、とは思われないでしょうが、奇妙に聞こえる用語です。先行するプレイヤーの見失ったボールな … 続きを読む 【誤球】
暫定球:provisional ball(プロヴィジョナル・ボール)の和訳ルール用語で、ボールがウォーターハザード外で紛失したかも知れない場合、もしくはアウト・オブ・バウンズであるかも知れない場合、暫 … 続きを読む 【暫定球】
スカル(skull; /skˈʌl/):球の中央より上部をアイアンのリーディングエッジで叩いてしまう打ち損じの呼称。頭蓋骨の意味の英語。 続きを読む 【スカル】
ベリー(belly; /béli/):球の中央を指して腹部、おなかという意味の英語ですが、アイアンのリーディングエッジで球の赤道付近を叩いてしまう打ち損じの呼称。アプローチの際に意図的に行うケースもあ … 続きを読む 【ベリー】
ヒール(heel; ):クラブヘッドのシャフト寄りの部分を足の踵に喩えた呼称。 続きを読む 【ヒール】
シャンク(shank; /ʃˈæŋk/):すねを意味する英語が、クラブヘッドのシャフトに近いホーゼル部分で打ってしまううち損じの呼称となりました。 続きを読む 【シャンク】
ストローク(stroke;米/stróʊk/, 英/strˈəʊk/):打つこと、一打、一撃。 続きを読む 【ストローク】